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久しぶりに書く子どもの成長 2 学習障害

その昔 まだまだ息子が幼かったころのことですが 息子は非常に落ち着きがなく 書くことをとても嫌がりました

私の父は 「お前の子どもだから」といつも言うので 確かにそうだなぁと感じることが多々あります

他の子どもと比較すれば ヤリニクイコトは いくらかあるのですが 逆に非常に良くできる分野も存在することに親は気づくと良いのだとわかりました

障害があろうが なかろうが 子どもを育てることには 一定のルールを教え、していいことと いけないことを小さなときから教えることが どの子どもにとっても大切なことでしょう

ひとつ前の記事には 高校生になった息子の現状を書きましたが 今は資格取得といわれても 親としてできるのは 分厚くて高価なテキストを買い与え、息子の決定したことを応援するのが精一杯のこととなりました

もう昔のように一緒に座って 学習障害に対応するために編み出した、さまざまな学習方法を駆使して勉強を教えることも必要ではなくなりました。
-----息子はもう 私が教えた学習法のすべてを自分で考えてできるようになったのです。

子どもが小さかったときには ハンデになりはしないかと非常に気をもんだ問題の数々も、本人が大きくなり 自分を上手にコントロールできている姿を見ると 「なんでもないこと」になりました。

もし 今お子さんの発達障害で悩んでいる方がいたら 
できない分野に固執するよりは、非常に良くできる分野を見つけて そこを伸ばすことで十二分にカバーできる可能性があるということを知っていて欲しいです
学校生活(特に小学校)では 多少の不便はあるでしょうが 大きくなるにつれ あまり気にならなくなる場合があることも知っていて欲しいです 

書くことが非常に苦手だった息子ですが、聞くこと・覚えることは非常に得意になりました。テストの点数がいつも良かったのも、今になって合格率があまり高くない国家資格に合格できるのも、そのような記憶力が助けになっているようです。

息子はずいぶん大きくなってから ADHD LDという診断をもらったのですが 私はたぶんそうなのではないかとずっと予感はしていました

診断をしてくれた医師には 「診断があるか ないか ということは 本当はあまり大切ではなく どうやって 子どもを成長させればいいかが大切だ」といわれました

当時は不安がいっぱいの子育てでしたが 育ててみれば そのとおりだと感じます
言葉だけで何かのレッテルを貼るのではなく、子どものできることを伸ばして できないこと・ヤリニクイコトをどのように 挑戦し上達させるかに目を向けるのことが大切でした
(※それでも理解を得ることも大切ですね そのために診断名だけが一人歩きしない社会を望んでもいます)

発達相談などに何度となく足を運んでは、 「これだけできていれば十分です」と言われましたが、当時私が求めていたのはそこそこの評価だったのではなく 「具体的なアイデア」でした

書くことに苦痛を感じる子どもにどうやって漢字を覚えさせるか、独特の感性と発想で数式をとく息子に、どうやって途中の式を書かせるか・・・・といったことでした
※これらも小学校・中学校で特に直面した問題ですが 今となっては どうでもよい問題ですね
学習障害は 理解力や学力の問題ではありませんから やり方さえ何とかなれば できるのです

でも 少なくても当時は そういう相談窓口でそのようなことは教えることはなかったようです
------ないなら 考えるしかありません-------

私たち親子の場合に必要だったのは 見守る目と 親の時間だったからです
子どもを観察(・・よく見ていればという意味です)すれば 嫌がることをなるべく減らし どうしたら前を向かせられるかがわかりました
ストレスとなる問題を少しずつ我慢できるようにもしていかなければなりません
楽しいことは何なのか どうすれば喜んでできるのか 子どもはどう話したら 心を開き 親の言葉を聞き入れてくれるのか・・・・
いろいろなことを考えて 試してみればよいのです

上手にできないことも多くあり、明らかに逆効果な事も考え出しましたが、 子どもは親がどれくらい真剣に愛情を示しているかを知っていますから そういうことは たいてい問題ではないようです
もちろん効果の少ない方法はすぐに修正する必要があります

「いっしょに乗り越える 社会に適用できる大人にする!」 そういう気持ちがあれば 子どもにあった教育が見えてくるのかもしれません

実情はあまり知りませんが 新聞報道や市のお便りなどを見ると 学習障害や発達障害に対して 社会でも前向きな取り組みが目立っているように感じます

私は 漢字を一日に三回しか書かずに覚える方法を考えました
考えるといっても「唱えて覚える下村式」・・・だったかな?のアレンジです ---子どもの感性に合わせてあげることが効果的だったからです
これだと書くことが苦手な息子でも 毎回の漢字テストではほぼ満点が取れました
(※もちろん大切なのは点数ではなく 子どもの自尊心を保つことや 学習する喜びがわかることですから 点数が悪くてもあまりがっかりする必要はありません)

今 そうした子どもさんを育てている方の中には 少し心配しておられる方もいるかもしれません
ぜひ お子さんにあった方法を考えて いろいろなやり方を試してみてくださいね







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久しぶりに書く子どもの成長 1

子どもの成長は本当に早いものだと感じます。
インフルエンザにやられている間に 世の中は受験シーズンになっていました。

わが息子も、つい最近受験生だったと思ったら、この4月には高校三年生になります・・・・・年をとるのがなんと早くなったのでしょう!

息子が中学生のころ、母子の距離はすごく近くて、何でも知っているような気がしていたのですが、時間がたって子どもが成長してくると、親も知らないところで成長していたり、反抗期で手こずったり、そうかと思うと 家では相変わらずのこどもぶりがかわいらしくみえたり・・・・

息子の高校生活は、友達もでき、勉強もそこそこできていますし、とても順調ではありますが、つい最近、当初から高校生活での大きな目標としてきた 二種類の国家資格取得を果たしたことで「もう高校で勉強したいことがない」と言い出しました。

・・・・・毎朝おしゃれをして(?) 張り切って学校に出かけていたので、少し意外な言葉でしたが、親がひるんではいけません!

「まぁ 大きな目標が二つ果たせたからそう思うかもしれないけど、三年間という高校生活をはじめたら、もともとは卒業することが目的なのだ。三年間続けて卒業できたということが、大人になるうえですごく大切な経験になるから、つまらないと思えても続けることは意味がある」と言いました。

中学生までの息子なら、それで簡単に納得して「そんなもんか」と思ったでしょう。・・・・・私は実際息子はそういう反応をするのだろうと予測していました

でも さすがに数年分成長しているようで「そうなんだよ。そんなことはわかってるんだよ。---- だから余計につまらないのに通わなきゃならない現実がつまらない」と言っていました。

息子はただつまらないことを訴えたかっただけで、現実は現実として受け止めるのは当たり前だと もうわかっているようでした。聞くと、三年生でとりたかった授業が、国家資格取得者には内容が重複するので、もう選択できないというのです。その代わりの授業はあまり望まない教科だとか・・・かわいそうにっ *クククっ

その後息子は、しばらく考えたようで、「学校では希望していた科目が選べなくなって もう自分の学びたいことがないけど、自力で受けられる資格試験に挑戦する」と言い出し、受験を決めました。

さらに夏には、今まで以上に難解な国家資格試験にも挑戦することを決めました。俄然やる気を出し、高価で分厚いテキストを前に学習に取り組み始めています。

別の面では、自動車免許取得代稼ぎのためのアルバイトもがんばるそうで、ますます忙しくなりそうです。

高校生になって取得した国家資格は今までに3つ。あと2種類は受験するようです。ほかにもいくつかの民間資格も取得しました。
自分のやりたい仕事に向かって、前を向いて進もうとする若い力は本当に強いものです。

受験生も そうでない子どもたちも 子どもの持っている力をいっぱいに使って たくさん成長してほしいなぁと思います


息子・富士山からもどる

今朝から富士登山に挑んでいた息子・・・・昨晩でかけていきました

お昼ころ パソコンで富士山のライブカメラ映像をチェックすると 
富士山が大きな雲に覆われていて どうも雨らしい事がわかりました
それも ひどそうな感じっ

大丈夫なのかな??と心配しになって 息子の携帯にメールを入れてみましたが 返答はなし

夜 帰ってきたから聞いてみると 大雨になり 時々雹も降っていとかっ かなり寒かったのだそうです
担架で運ばれていた人を見たというのですが 「富士登山男性 落雷で死亡」というニュースでもやっていたので かなり危険な場所にいたのかもしれませんね

さて 携帯電話ですが 雨のためリュックの中のビニールにいれていたそうですが あとから開けるとビニールの中にも水が入ってしまい 携帯とおにぎりが水浸しになっていたとか・・・っ
 携帯水没デスョ ・・・・・だから防水機種にしたほうがいいといったのにっ!

山頂でケータイ写真をとったらしいですが 残念ながら見ることができませんでした
まぁ 思い出は心の中にあればいいのでしょう
-------携帯ともども水没したおにぎりを非常に惜しがっていたので それも思い出かなぁ?

おにぎりはさておき 携帯電話が壊れてしまえば機種変更という現実・・・・・ がんばれ息子っ 
少し前から auフルチェン携帯が気に入っていて「値段が下がったら次はコレにしよう!」と言っていましたが 新機種は当然まだまだ高いのでムリっっ 旧機種の中から選ぶ事になりそうです
※大人にとってはわずかな違いでも 親はお金を出してあげません----こうして我慢も学んでもらいますょ※

水没を経験をしたのだから 次は防水機種にすればいいものを
 「auにはソフトバンクみたいなカッコイイ防水機種がないし 高校生のうちはスタイリッシュなものがいいから」と 防水じゃないものを選ぶ予定なのだそうです
------若者の心は難しい---- 

一つ目の携帯電話を洗濯してしまった私は 防水携帯以外の選択肢はすでにありません
ついでに耐ショック機能もあればいいと思うほどですっ あまりゴツイのはイヤですけど・・・・

ともあれ 息子も主人も無事に帰ってきて 予想通りくさ~い洗濯物があふれています(ため息)

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小花ライン


人と違っている勇気

ちょうど子どもが産まれたころ(17年も前) 「公園デビュー」なる言葉ができました
育児雑誌でも「公園デビューマニュアル」のようなものが掲載されていて ファッションから価値観まで 楽しそうな記事で紹介されていました

私は (元気有り余る息子だったこともあり?) そういう時代の子育てが非常に窮屈だと感じていました

近所の公園では 「ポスママに気に入られなければ 公園にくるたびに親子でいじめられる」と教わりました
みんな自分の子どものことをみるでもなく ママさんたちでおしゃべり(なぜか悪口 自慢 おべっか)
・・・・・えっ なんで??-----あっちゃいけない事がまかり通った時期でした

もちろん 私は他の人の好評を得る事よりも のぴのびした子育てを心がけたかったので 子どもは見事なまでに野生的に育ち 自分をしっかりもった高校生になりました 
(※だって ブランド物を着ていないと友達じゃないとか 子どもが泥んこになって遊んだら絶交とか言われるのです ・・・・ 他の人を認められないなんてイヤでしょう?)

以前にも書きましたが 小学生の時の保護者会では 「皆がやっているゲーム(殺し合いゲームなのに・・)を子どもにさせないのはかわいそう」 だと考えていたお母さんたちが圧倒的に多かったです

それで 「親が見ていても 胸の悪くなるような 血の吹き出るようなゲームを 仕方なしに子ども達に与えている」というご家庭が大多数でした

------- 「みんながそうしているのに 自分はしない」 と小さな子どもに納得させるのは簡単ではありません 
「ゲームがないと遊ばない」と言うお友達もいましたし・・・ 子ども自身が勇気をもたなきゃなりませんでした
子どもが失うものを別のもっと健全なものでまかなうには 努力と時間が要ります
親にもパワーが必要です ※心に反してでも与えてしまうほうが実はラクなのです※

しかし時がたち 皆が高校生になった今 ゲーム中毒で悩むお母さんたちの多いこと・・・・・・
私がゲームを子どもに与えなかった事が 今 思春期の心痛をうんと減らしてくれています

時々 お友達のお母さんたちに 「どうしたらゲーム・ネット・携帯中毒にならないの?」と聞かれる事があるのですが 子どもの頃にそうしたものを与えなかった私は 「与えない事」 「与えるならしっかりルールを守らせる事」 「親が絶対主導権を握っている事」 くらいしかわかりません
なってしまったらどうしたらいいのか----- 検索情報以上の事はわからないのです


もし 今子育てに迷っていたら 何が本当に正しいのかを考えてみてください
評判や人気のあるもが必ずしも長期的に良いものとは限らないという事実
幼い子どもの子育ても大変ですが 思春期はその何倍も大変で いろんな意味で「痛い」ですっ

人間ひとりを大人にして世に送り出すのですから そうそう簡単な事ではないはずです
それでも 子どもを育てる事は どんなに大変な時期があっても とても幸せなことですね

多くの愛情を正しく注がれた子ども達は 本当に強い心を育てています
いろいろな局面でそれぞれの強さを発揮して 問題を乗り越えていきます
友達を心配し 思いやり 優しくできます ・・・・・親に対してもそうです

私も子育て中です 
わが子に どんな大人になってほしいかを考えて 今までもいろいろなことを話してきました
これからも語り合いたいと思います

みなさんのお子さんも幸福な成長を遂げられますように 

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小花ライン

料理好きな男の子に

高校二年生になった息子ですが お弁当を毎日自分で作っています

最近十数年ぶりにお仕事をはじめたこともあり 私の朝が大変になったため 一回作ると100円(私が息子に払う)という事で 息子は毎日張り切って起きてきては 作っています♪

始めてしばらくたつので 今では短時間で上手に作れるようになりましたっ
毎日 学校での日程にあわせて ボリュームを調整し 自分の食べたいものを (材料は家にあるもので) 入れていきます
一日の予算(?)がオーバーしそうな日には コレ持って言っていい?と聞いてきます

特に好きなのは「ブタのしょうが焼き」のようで 前夜に豚肉を解凍しておくと うれしそうに朝焼いています

そういえば息子がまだ赤ん坊の頃 私は「台所育児」を心がけていたせいか それとも遺伝か 息子は台所仕事を息子は嫌がりませんっ

昔0歳児から息子を保育園に預け 二歳半まで私も働いていました(共働きだったのです)

夕方保育園から帰ると 母親恋しい息子は私のそばを離れなかったので 最初はおんぶして料理をしたり 後ろにボールやあわ立てなどキッチン用品を広げて遊ばせたり・・・
なんせ時間がなかったので 日がたって息子がしっかり立てるようになると 台所にちゃぶ台をだしてきて 一緒に料理をしました♪

もちろん包丁など 危ない物には十分気をつけましたが 切ったり混ぜたり 料理には次々やることがあるので 赤ん坊でも楽しいみたいです
子どもでも 教えればしっかりできるもので 二歳くらいには 上手に(子どもらしくお上手に)切る事もできるようになりましたょ
※危ないので 包丁はもうすこし大きくなるまで一緒に使いました※
「やらせる」というのではなく 一緒に楽しむという感じで ニコニコいろいろお話しながら 毎日夕飯を作りましたょ

幼児や小学生の頃 私はもう働いていなかったですが 夕飯の前に手伝うのは当たり前のこととなっていましたし 中学では洗い物も上手になり 任せられるようになりましたっ

高校生になった今は お弁当作りだけでなく 私が体調の悪い日は 夕飯だって(土日なら昼食も) 作ってくれます
もちろん 洗い物や掃除もやってくれます

まさに 便利な(イヤイヤ 心優しい!?) 料理の好きな息子に育っているのでした【ウワッ親ばかっ】
今思うと 切実な必要ではじめた台所育児ですが 料理の英才教育になっていたりしてっ!
・・・・・・・まぁ 英才教育といえるほどのお料理のウデが 私にはないのが残念ですが・・・・・

さて 息子に100円の賛否はいろいろだと思いますが 息子の小遣いはあまり多くなく 遠い学校に通っているうえ 今年度は大きな資格試験が続くので まだしばらくバイトができないのですっ

息子にとっては 月に 全部作って約2000円のお小遣い上乗せになり
私にとっては お弁当を作れない日 学食代で一回500円の出費(スグになくなる2000円)がなくなります(自分の体力のなさが恨めしいです・・) まぁ そういう意味ではプラマイゼロという感じですネっ

まだ お子さんが小さなお母さんがいらしたら やってみると楽しいデスョ~

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息子のイビキ

高校2年生になる息子は 最近親と一緒に行動する事をあまり好まないポーズをとります
なんでも 親と一緒にいることを人に見られるのが恥ずかしいのだそうです

・・・・・まぁ年頃なので そういうこともありましょう・・・・・・・・

さて 今日は一日たくさんの友達とお出かけしました♪
大人も子どももたくさんいて いろいろな人と時を過ごしながら楽しく過ごしていたのですが
時折 何かを見て回っていて 息子の近くに行ってしまうと 「つけてこないで」といわれてしまいましたょ(ーー;)

本当に家の外での態度はかわいくないデス そんなに恥ずかしいものなのかなぁ??

夜になり 一日たくさん遊んだ息子は まだ9時台だというのに さっさと布団に入り大イビキっ
あまりに大きなイビキなので 見に行ってみると まるで幼児の頃のようなあどけない寝顔で・・・・
まだまだ子どもだなぁ~と思う母なのでした

※「こどもだぁ」と思いつつも 家の外では つとめてよそよそしくし息子のポーズに付き合う甘いお母さんでもあります

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冬休みおしまいの日

高校生の息子の冬休みも今日が最後になり 明日からは三月期が始まります
四月に入学して もう三学期!? 一年がとても早く感じます

息子は冬休み アルバイトでほとんど家にいなかったため 最後の一日は大掃除をさせています
「キレイになった~」と 何度もいいにくるのですが 息子の部屋を見に行くと 「え?どこが?」という状態・・・・ 親子して 片づけが苦手なのですね(~_~;)

この冬休み 私と主人は大掃除をしました
主人が動いてくれると どんどん片付いていきとても助かりました
掃除が終わっていなかった息子の部屋も 今日できれいになってくれればいいなぁ 

シンプルに 物を増やさずに住まう! これが私の目標ですが・・・・・さてどうなる事やら♪

私の体力もずいぶん回復し 連日の大掃除もなんとかこなす事ができました
ボチボチお仕事も始まるのですが なるべく家のきれいを持続させられるように頑張りたいです(^_^)v

昨日・今日のんびりできましたが 明日から家族のお弁当もはじまり また忙しくなりそうで~す
冬本番 皆さんもお体に気をつけてくださいね♪

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小花ライン
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