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震災後の生協 中止品

暖かく春の感じがしてきました
花粉症は折り返し地点超えているとか・・・・もう少しです!


さて 我が家はもともと産直生協で 週一回の購入を続けていました
今は震災後 たくさんの商品が中止になっています

計画停電で出荷ができなかったというものや
震災の影響で 本当に多くの農業・水産業の工場・出荷施設・生産者さんが被災されているとのことです


日本地図に工場や生産者さんが書かれているお知らせを見ると 改めて東北・北関東地区の重要性がわかりました


いつも食べていた身近な品物の産地がのきなみ被災


農業・水産業・畜産業に携わる方、パッケージなどの生産に携わる方
道路が寸断され運べない地域の方 などなど


生協の方も 品物を届けるべく前日(もしかした当日?)まで翻弄してくださっているらしいです
いつも以上に大変な労力をかけて働いてくださっているそうです。

なので 私の家に注文の品が届くかわかるのが 当日のホームページ情報です

確かに何が来るのか来ないのかわからないのは 不便ではありますが
こんな状況の中 生協のスタッフさんの努力もわかります
「できるだけ届けたい!」という気持ちが伝わってきました

中止品で品物の計算が複雑になり、私たち利用者への請求が後回しになるなど大変なご不便もあるようです
いつも以上に頑張ってお仕事をされながら ものが売れないなら 売り上げは上がらない・・・

-----なんだか心配になりました


被災地の生産者さんの回復を待ちつつも、何年もの間、階段を使って4階までのぼる我が家に、重い品物を毎週運んでくださった生協さんに、これからも必要なものの注文を続けようと思いました。



いつも以上に働いているのに業績が上がらない産業って 今すごく多いのかもしれません
物流の停滞 計画停電 買い控え 自粛・・・・

もとの状態になるには まだ時間がかかるかもしれませんが みんなが元気な経済を回していかないと 結果として全体で被災地を助けられなくなると テレビでも言っていました

そうかもしれませんね。

変わってしまった状況に適応しながら その中でできることを模索し前進する力こそ 今必要だなぁって思います


地震は相変わらず怖く どこかが揺れるとビクビクしますが 少しでも賢い主婦になれるように頑張りながら 少しでも前に進んでいきたいと思います。













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普通の日曜日

昨日の日曜日、主人の休みでもあり、買い物に出かけました。

今は買占めのニュースで、「まとめ買い」もしにくい現状ですね。
もともと体が丈夫でないことから宅配生協を利用し 残りの買い物は月2-3度程度という省力主婦でした。


地震が来たのは引越し直後。引越し前にあるものは食べてしまえと、ストックを食べつくしていたため
冷蔵庫・冷凍庫も食材ストックも普通ではありえないスカスカ状態でした(-_-;)

今は 時期的にまとめ買いは控えたい・・・・
なるべくちょこちょこ買っていますので、やはり冷蔵庫・冷凍庫はスカスカです。


日曜日の買い物も荷物を持ってくれる夫がいるとはいえ あまりたくさんのものは買いません。
スーパーに来ている人たちも同じようで、「買っておけよ」というご主人に「そんなに買ったら悪いから」と断る奥さんを見かけました。

夕方のスーパーでも 赤ちゃんのいる人優先で売られている「水」や、購入数の制限がある食品が売り場に残っていました。

みんな協力しあっているんだ~ということがわかりました♪


スーパーの棚には 少し前にい店頭から消えた お米も食パンも、ティッシュもトイレットペーパーもカイロもたくさん並んでいました。照明を抑えて営業している以外は もう普通に近い状態なのだと感じました。


節約は大切。だけど、買わなきゃいけない!!
昨日は 久しぶりにアイスクリームやフルーツゼリーも買ってきました。


それから ホームセンターで立てたまま側面に電気がつくLED懐中電灯を一つ買いました。
これは停電対策です。一家族一つという制限で売られていました。

電池入りで850円の小さなものですから すごく明るいわけではないにしても・・・ やはり真っ暗の夜は怖いですから。


わが家の前は大きな国道で、前は停電の時も消えない国道の灯りが家に入ってきたのですが、節電のため国道の電気がマビキされ、停電の夜はしっかり暗くなりました。


大地震の時、主人は千葉にいました。液状化の恐ろしさを目の当たりにしたそうです。
東京の本社に戻るまで、液状化の町々を通ったそうです。
その地域は ライフラインさえに元に戻っているわけではないようです。

広い地域での被災。経済の停滞。原発の不安。・・・・しなければならない山積みの問題。
これからの一人ひとりの生活は 今までと同じとはいかないかもしれません。

できること。すべきこと。すべきでないこと。
そんなことを考えました。


数日前から ひどい蕁麻疹がででしまいました。
少し前に顔が腫れたこともあり、病院にいきましたらやっぱり蕁麻疹ということでステロイドの飲み薬をもらいました。
これがもう 眠くて仕方ありません。
買い物をしながらも車にのるとウトウト・・・。という状態でした。


多くの方が 疲れています。
寒さもあり、余震もあり、ストレスも多いことと思います。

どうか お体にお気をつけてくださいませ。





こわいのです

大震災以来地震が続いています。昨日今日、また地震が多く起きています。

ここは神奈川で、今のところ大きな被害のない地域なのです。
福島や茨城の皆さんのところは震度5強など・・・・
本当に強い地震が続いています。

このあたりは震度3とか、4とかです。

それでも地面が揺れるということ自体がすごく怖いです。

被災地の皆さんに言わせればこんなことは失礼なことかもしれませんが、それでもすごく怖いのです。

前回の大地震の時でさえ心の危機になりました。
今はそこまでではありませんが、やはり一人で家にいるのは恐ろしいと感じます。
ゆれを感じたり、地震速報が出たりするともうビクビクです。
のどから心臓がにょろにょろ出てくるのではないかと思うほどです。

もともと不安感が強い体質なのかもしれません。
今日は東北・北関東で震度5が すでに3回ありました。
どんな怖い思いをされているのだろうと思います。

でも 私だって怖い・・・

被災地のためにしなきゃならないことはいっぱいあるのに 強くなれない自分です。



3月とはいえ今は寒い時期のようです。
息子が風邪をひきました。

皆さんは風邪をひかないように気を付けてください。










節電とエコ

震災後、計画停電が実施されていて、みんなも節電をがんばっています。

これは被災地を思って(直接電力は関係なくても、被災地の状況を思えばこれくらいというみんなの気持ち)
頑張れているのだと思います。

ところで、平素からCO2削減・エコロジーという観点からの節電のお願いがありました。
東京電力CMでも、でんこちゃんが「電気を大切にね」とか、「エアコン温度は控えめに」的なメッセージを述べていました。


それでも家庭には、温水便座、洗濯乾燥機、浴室乾燥機、食器洗い乾燥機などなど・・・電力を消費する設備が整っています。


さらに、寒いと暖房、暑いと冷房。
リモコンスイッチだけで作動できるような便利さに すっかり慣れていました。


今日のように寒ければ、さらに一枚、また一枚着る、なんていう努力はあまりしたことがありませんでした。
今朝の室温は14度でしたが、こんな温度で暖房をつけないというのは今までなかったかも・・・・。


ご近所さんをはじめ、多くの方々も やはりエアコンをつけていないそうです。


今まで、電気代を思って節電したことはありましたが、エコという観点では真剣に頑張ったことがなかったので、東京電力が作ってくれる電気をただムサムサと使っていたのだと思います。

ちょっと生き方を反省しています・・・・・


花粉症の時期、一日の長い時間 鼻が詰まるのはすごつらいのですが、乾燥機を使わない生活にも慣れてきました。やってみるとできるのだとわかりました。
スギ花粉の時期は すでに折り返し地点なので、もう少しです。


ちょっと楽しみなのは電気代の請求書。
きっと安いだろう・・・・・・
(※東電は心配ですが)

これから 継続的な被災地支援が必要になると思うので ちょとずつでも寄付を続けるため、こんなふうな節約ができると それはそれでいいかもと思います。



☆ 神奈川県の小さなご近所情報ですが、食料品、日用品は ほぼ正常になっているようです。ガソリンスタンドの長蛇の列もなくなりました。消えていたトイレっペーパー・ティシュも売っていました。


今日は神奈川でも寒いです。
みなさんも風邪にお気を付けくださいね♪




節電の効果

計画停電が行われる地域、ここ神奈川では、順番に電気が止まります。
この三連休は停電がなく、時間の制限がないので助かっています。

もちろん節電は心がけています。

ところで、私は思い違いをしていました。


今回の東京電力の停電は、東京電力のエリアの電気が足りないがためにしてるいこと。
特に被災地のためではないとのこと!?サンドイッチマンさんのブログに書かれていました。
東北地方は東北電力が電気を作っているのだとか・・・・

でも、茨城とかは関東だから東京電力かな?・・・なんて考えていますが。

被災地のためにできること・・・・
節電がつながらないとしたら、買いだめしないこと
これはだんだん緩和されるだろうし・・・
やはり物資・支援金とボランティアかな。

息子は東北のある地方の復興ボランティアに志願を出すそうです。
まだ若く何ができるかわかりませんが、資格を活かした分野でできることがありそうです。
若い力が復興に使われるのはとても良いことです。

心配はありますが
「行ってきなさい。誰かがしなくちゃいけないことだし、もし行くことが決まったら精一杯働きなさい」といいました。


行かれるかどうかはまだわかりません。
現地にいけるならいける息子を支える。
そんな形の支援もできるかなぁ~ なんて思いました。










ああそうだなぁということ

茨城で震度5の地震があったそうです。

私はちょうど犬の散歩に出ていて気づきませんでした。(神奈川は震度3だそうです)
地震は怖いから ちょうど気づかなくて ちょっと得した気分です。


帰宅後パソコンでニュースを確認したら ああそうだなぁというトピックスを発見しました

ビッグローブニュースより
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0319/tec_110319_0464796468.html

被災地ではない私たちは元気に働き日常生活を送ること。
もちろん節電しながらっ♪

冷静に頑張ろう~



ところで、関東圏ではなんとなく こんな恐怖が・・・
 
私が小学生のころから くるくると言われている 
東海大地震や 東京直下型の地震が来るのではないか・・・という不安
なんとなく都市伝説のようにささやかれています

私もこの前の地震で ついにきたらどうしよう。とういう気持ちになったのですが、
もう数十年前から 「いつきてもおかしくない状態」だったことを考えると、何も今すぐにびっくりしなくてもいいかと思えるようになりました

もしその地震が来たら 今度は自分も被災者になるだろうけど、その時は助けを待てばいい。
その時 その状況でできることをすればいい。

今は 普通の防災意識をもって備えておけばそれでいい。という気持ちでいることにしました。

それにしても 結構地震トラウマの影響は大きいなぁと思いましたっ







停電に協力しながら

大震災を受けて、ここ神奈川県でも東京電力の計画停電が行われています。
(※今日は行われない予定です)

当初 停電を行う・行わないということで ある程度の混乱があったらしいですが、今は落ち着いているように見えます。初めての試みですからある程度やってみなきゃわからない、みたいなこともあるのでしょう。

市の広報車は近所を走りながら停電の時間を知らせてくれたり、ご近所同士で停電の時間を確認しあったり。
引っ越してきたばかりの私にも新しいマンションの方々がすごく親切にしてくださいます。
(実は同じ地区からの引越しなのですが・・・)

感じるのはみんなの「協力したい」という強い気持ち。

だって住民の節電努力で停電実施が見送られたり・・・・なんて、これってすごいことですよね。

作った電気はためることができないので、作ってあるのに、計画してあっても停電させる必要はないですよね。
今朝はJR東日本もがんばって節電をし、東電に電気を送ってくれているとニュースで読みました。
ご近所でも節電節電と頑張っている話をお聞きします。

企業の大きな努力と、住民のコツコツした努力。-------すごいなぁと思います。
みんなが遠く離れた被災地を思い、暖房をつけず、節電に励む家々。

停電に合わせた活動の時間を調整しながら動く方々。

小さな努力と小さな不便があっても、「被災地の大変さを思えばこれくらい」。
会う人々みんながそう語っています。

買占めをやめ、あるものを活用し頑張ろうという思い。
正直、日ごろすっかり贅沢になれている日本人がここまでやれるなんて!と驚いていたりします!


福島原発の現地では、大変な被害をなんとか食い止めようと、命を張って危険な場所でずっと作業をしてくださっている電力会社の方々、自衛隊の方々、レスキューの方々、などなど・・・・。

本当にありがたいと思います。どんなに感謝しても足りないくらいでしょう。

人を守り、町を守り、日本を守る! テレビのインタビューなどからはそんな使命感が感じられます。

作業にあたる方々にもご家族がおありでしょう・・・・。
きっといろいろな思いを持ちながら、現場の方も、ご家族の皆様もお過ごしかと思います。

どうか いろいろな手段が功を奏し原発のトラブルがなんとかなりますように・・・・
まだ余震が続く中、避難されている方々、捜索、支援に当たられる方々。
福島から 他県にも避難の和が広がっています。
少ない住民でたくさんの避難者を受け入れられるところもあるそうです。
埼玉スーパーアリーナは大規模な避難所になるそうです。
他県で民家に避難する場合もあるそうです。

大規模な災害ですので、被害者の数もたくさん。助ける人もたくさん必要です。
ここ神奈川での「できること」は、これから日々変わってくるかもしれません。

人を愛して、自分に「できること」を頑張ること。
私もがんばりたいです








******私が最近読んでいるブログです


仙台で被災されたサンドイッチマンさんのブログ
http://ameblo.jp/mikio-date/
http://ameblo.jp/takeshi-tomizawa/


頑張って節電している釈由美子さんのブログ
http://ameblo.jp/yumiko-shaku/

田辺誠一さんのツイッター?
http://twitter.com/tanabe1969



東北関東大震災など

平成22年3月11日・・・東北から関東に大きな地震がおき、一週間たった今も大変な状況ですね
心からお見舞い申し上げます。


私事ですが・・・・・

私の家では2月の末から引越しをしていました
近所だったこともあり、ちまちまと荷物を運んでいて
ちょうど全部の荷物が運び終わったとたんに大きな地震がきたのでした

その日私は引越しの疲れもどーっと出て体調不良だったため、愛犬と静かに過ごしていました。
お気に入りに長椅子にのんびり座っていたところに地震がきました。

皆さんもそうだと思いますが、長くて大きな地震で本当に怖い思いをしました。
千葉・東京に行っている夫、横浜の息子。連絡が取れず、どうなっているかわからないなか、千葉でのコンビナート火災のニュース。すごく心配でした。実家の家族はどうだろう・・。夜には連絡もとれて、みんなが無事だったことがわかりました。
あの時の心臓がギュッとつかまれたような気持ちは多分一生忘れないでしょう。


私は慣れない家での恐怖体験から、数日間、家に一人でいることが困難なほどのパニック状態になりました。
家族がその日家に帰ってくるのかも不安で仕方ありませんでした。
トイレやお風呂に入るのも怖くて、夜はよく眠れない。寝不足なので昼間にうとうとすると、また地震の恐怖状態で目が覚めるという感じでした。ストレスでのどがふさがった様になり食べられくなり、余震のたび、地震速報がなるたび気絶しそうでした!

さらに新しい住宅が地震に対してどれくらいの信頼性があるのかもわからず、いろいろなことが不安に思えました。

その道に詳しい弟や友人から、私の住んでいる家はまず倒れることはないと繰り返し聞かされました。
ありがたいことに、実際にはなかなか理解しにくいだろう私個人の漠然とした不安感の話に、それでも辛抱強く話を聞いてくれる両親や心優しい友人たちがたくさんいます。

そんな人たちの助けもあって、私もやっと落ち着いて家にいられるようになり、食事も食べられるようになりました。昨夜地震後はじめてご飯がおいしいと感じ、体の震えが止まりました。ゆっくりとお風呂に入れました。

被災地での大変さを思うと、実際には何も失われていない私の状況は非常に贅沢なことなのですが、心はとても深刻な一週間でした・・・。


今は計画停電のため、日々生活の時間を調整して動いています。
専業主婦になったので、時間の融通が利くので大丈夫ですが、働いていると大変かなと思います。
それでも周りの人たちも みんな積極的に協力しています。

実際に節電をしてみると、かなりのことができます。
我が家で大きいのは、乾燥機をやめたことだと思います。
花粉の時期は部屋干し+乾燥機を毎日利用していたからです。
外干しをすると鼻が詰まって苦しいですが、ハンガーごと取り込んで部屋につるし、しばらくプラズマをかけておくと何とか大丈夫だということがわかりました。(節電ですが短時間のプラズマだけはこの時期勘弁してもらっています。)

会社員の夫のアイロンは今のところ必要なので、干し方を工夫し、軽いアイロンで済むように、こまめに済ませ電力を一度に使わないようにしています。

温水便座は使用しなくなり、自動点灯ライトは消しました。今までなら少し寒いと使っていたエアコンも今使用しません。情報のためにテレビはつけることが多いですが、照明は極力なくして居間の蛍光灯一つになりました。
せっかくついているマンションのエレベータも使いません。→やってみるとできるのですね!


停電の夜の暗さは不安になります。充電式ワンセグテレビなどを使ってテレビを見みたりしています。
幸い大きな国道沿いに越してきたので、国道の灯りは消えず少しだけ灯りが届きます。国道の様子が見え、人(知らない人です)が見えることが安心です。

これらもライフラインが整わない被災地の方々に比べれば、すごく贅沢な話なのです・・・

昨夜少し出かける機会がありました。
お店も看板を消し、近隣の住宅もみな灯りを落としています。
いつもとは全然違う町の景色で、いつものお店を見落としそうですが、ああ、みんなもがんばっているんだ。とジンワリ感じられました。

漠然と、経済はどうなるのかなぁ なんて頭をよぎりました。
もちろん災害のこと、原発のことを思うと、そんな場合ではないということはわかっているのですが、主人の会社は石油関係で、売る油がないのです。
このままこの状態が続いて給料がもらえなくなったり、会社に何かがあったら・・・と思うと極めて現実的な問題だったりします。
他の産業でもどこも大変だと思います。


まぁそれでも 町々通りながら 空を見上げると 首都圏では珍しい暗い夜空に きれいな星が見えました。

宇宙は美しいです。宇宙から見た地球も美しいです。

人ももともとは優しい心を持っています。生きていれば先があります。

助けあい、分けあい、協力すること。
今こちらでできることは非常にささいなことですが まだ 頑張れる気持ちがしています。


まだ安否にわからない方々に早く連絡が取れますように。
被災していらっしゃる方々も絶対に希望を失わずに、生きてほしいと思います。


日々祈りながら・・・・・・





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