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放射能については書けないのかな

外出先でのどが渇くことしばしばです。
コンビニによりドリンクコーナーへいくと、沢山の飲み物が売られていますが、どうやって選ぼう・・・
そんな時でもきになるのは放射性物質だったりして。

農産物の汚染は少なくなってきたものの、加工品に含まれるものは何時の、どこの食品が使われているか見えてきません。

で、各飲料メーカーのホームページを調べてみると・・

大手とか一流とか言われているメーカーでも放射性物質について何も書かれていいところもあれば、多くは「放射性物質に対する対策は行っている」「モニタリングを注視している」「自社で対策」「自主検査」などとあいまいに書いてあるところが多くありました。

安全対策、検査などをしていると書いている会社でも(キチンとした機会を導入しているところを含め)、そろいもそろって数値を出していないのです。

そして「お客さん相談室」や「お問い合わせ」が共に目立つようになっています。
全部に問い合わせたわけではありませんが、大抵非常に丁寧なお答えが返ってきます。

原料について(例えば昨年度収穫分とか、外国産とか)の答えや、徹底した検査をしていて(数値はいえないけど)安全です。というスタンスとか。

つまり、企業としてはきちんと対策はとっているものの、数値は出せない事情があるという事なのかもしれないと考えました。

例えば国が500ベクレル/キロまで(暫定基準で)安全と言っているから、それ以下の基準を出すと国に逆らっているとか・・・?


折角の企業努力なのですから、キチンとしているならもっと おおっぴらにして安全をアピールしたほうが売れると思うのですが・・・・。そんなことしなくても売れているのでしょう(-_-;)

もちろん加工品やドリンクの中には放射性物質以外の憂慮したい物質も入っているわけで(添加物とか人工甘味料とか)、その基準を考えたら、こんなもんかな。という感じもするかなぁと・・・・

できれば水筒を持っていけばよいのですが、どうも忘れてしまう。
なるべく気を付けよう~



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