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だけど手書きは疲れる。

ipadの手書き入力がかなりスゴイ件は十分実感したのですが、じゃぁ長く書く場合は?と、試してみました。

多分B5のレポート用紙65行程度を書いてみました。

アプリの操作はもともと簡単ですし、読み込みも学習してくれているようで、かなりお利口になってきましたっ!

私のクセもよく読み取ってくれるようになりましたし、予測語句も適切なものが多くでるようになりました。
操作や誤変換でのストレスはほぼ感じずに、つらつらと書くことができました。

書いた満足感は、大体半分くらいまでは感じて楽しく作業できました。

※私は、手指に若干の弱さを持つために紙とペンで長く書いても痛みが出ます。
そのために娘時代にキーボード(当時の言うところのブラインドタッチ)を習得したのです。
手指の普通の方の感想ではないので、あまり参考にはならないかもしれませんが-----

ipadの長い手書き(65行程度で?)が堪えてしまいました(^_^;)

画面にipad用のペン(先がフニャフニャのゴムみたいな感じの物)で書きますが、紙にペンで書くよりも多く疲れたようです。

もっと品質の良いipad用のペンもあるらしいので、その場合はまた違った感想になるかもしれません。
私のペンは、ipadケースのおまけにもらったものです。

そういえば、手指の痛み軽減に筆記用のペンにもこだわり、かなり書きやすいものを何本も用意し、紙に合わせて使っているのに、pad用のペンについては品質がいろいろという事すら知らなかったこともあり、疑問もも持たずに使っていました・・・


私の今のところの結論としては、手書き入力はほどほどに!
長文はキーボードで。(私の手指の関係で)

というところです。

それでも、ipadの日本語入力の弱さをかなりカバーしてくれることは確かなので、やはり便利なアプリに出会えてよかったと思います。

※ipadの音声入力も面白いです。
コチラは、単語よりも文章で話した方が誤変換が少なくて使いやすいようです。
でも、音声で入力できない場面もありますし、誤変換されたものを直すときはキーボードですものね・・・

新しいiosで入るという音声認識ソフトはどうなのだろう・・・。
楽しみにしながらも、「手書き入力アプリ」に助けてもらおうと思っています。


ipadに外付けキーボードを付ければ、すべて解決してしまうのですが、それでは買ってもらったノートパソコンが可哀そう・・・

そもそも機械は人の能力を補って便利にしてくれるものでもありますから、感性はipadで楽しみ、事務作業はパソコンで・・・と、私の場合は使い分けも必要かと感じています。

でもipadを今以上にもっと愛してしまったら・・・やっぱり外付けキーボードが欲しくなるかもしれません・・・






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