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医療の底上げをっ

12月も終りに近づきました
とても寒い日が続いていますね

我が家の医療領収証のフクロもいっぱいになりましたっ

家で休むだけでは限界がありますから 何かあると病院にお世話になっています

以前かかっていた 漢方と婦人科の先生は、親切な上、見立ても良く本当に「いい先生」でした。
そして、やっと見つけた「いい先生」は、やはり誰にとっても「いい先生」なので、さばき切れないほどたくさんの患者さんが押寄せています。(午前中に言っても夕方まで診察してもらえないくらい)
物理的に診察時間はかなり短く、数分程度にになることでしょう。
先生もそれがジレンマだとおっしゃっていました。


一方で今年は、設備が整った病院で(先生の技量なのか?)検査をして高い診療報酬は取られながら「ウチではわかりませんから別の病院にいってください」ということもあり、患者にも健康保険にも無駄な費用と時間を使われているとのでは・・・・?と思えることもありました。

もし一般企業の物品販売なら「返品」されてしまうでしょう
     ※ちなみにこの病気は別の病院で特定され決着がつきました※


領収証のフクロを見ながら 医療全体の底上げがされるといいのになぁ~と思いました

昔、どんな病気でも大抵診ます・・・・というような先生がいました
そして実際大抵治っていたのです。(大病は大きい病院だとしても)

今は、ウイルスや細菌が増えて、病気が複雑になったのでしょうか・・・?
それとも人間が弱くなっているのでしょうか・・・?

それでもプロが「専門」から少し角度がずれるだけで「わからない」というのは残念なことです。
それがたとえば内科でも・・・。


街を見回すと、たくさんの病院・医院があります
どこも たぶん 誰かにとっては「いい先生」なのでしょう

どこの入り口をくぐれば良い医療を受けられるのか・・・・
来年はもちろん健康ですごしたいですが、新しい土地に着て二年。
そろそろ 「いい先生」に出会いたいところです


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